June 29, 2009
エマニュエル・ルジェ
ニュイ・サン・ジョルジュ04
やはり僕はNSGに惹かれてしまう
芯の強さを感じるから
そして気まぐれなところも
しかしワックスがかったルジェのワイン
洗練されるとはこういうことなのか?
June 29, 2009
やはり僕はNSGに惹かれてしまう
芯の強さを感じるから
そして気まぐれなところも
しかしワックスがかったルジェのワイン
洗練されるとはこういうことなのか?
June 28, 2009
責任を受け継ぐことを
苦しみではなく喜びに・・・
そして伝統をどう守り続けるか・・・
これからも飲み続けるべきワイン
考えずにはいられないワインである
June 15, 2009
オレゴンの重鎮であるジムが奥さんと作るワイン
「品質第一そしてワインラヴァー(本当に飲む人)の懐に負担をかけない」
がモットーとのこと
匂いを感じ思わずニヤッとしてしまいました
大地に恵まれた味がします
そしてオレゴンの大地を愛しているから
周りからも愛されるのでしょう
本質的な”美学”を感じます
June 8, 2009
何気なく買って、何気なく飲み始めたら
後々印象を残すほどの飲み物でした
ヴィェイユ・ヴィーニュであること
200%NewOakであること
こだわるべきは”自分”です
ヴィンテージです
June 1, 2009
飲むタイミングによってこれほど味わいの変わるワインを知りませんでした
時には清涼感、時にはビロード、そして時には贅沢な甘さ・・・
次回はどのような触れかたでやってくるのでしょう?
この奥深さ、不可思議です
May 25, 2009
お決まりのビュゼ・セルドン
そろそろ今年も「似合う季節」がやってきました
一本勝負の覚悟が心地いいのです
May 18, 2009
納得の一本となりました
「偏りのない品格」というところでしょうか
December 17, 2008
長い読みブラウネベルガー・ユッファー・ゾンネンウーア
ゴー・ミヨ誌ではおなじみのハーク家
自分にはちょっと複雑すぎるかも・・・
December 16, 2008
これスゴイ”うまい”です
まったく雑みがなくピュア
甘いのに”品”で勝負してきます
お勧めです!!!
December 14, 2008
おいしいものはおいしいのです
本日はちょっと豪華に2本だし
違いわかります?
そうなんです
エチケットのシールがちょっとずれているんです
見た目だけですけど???
December 12, 2008
瓶内2次醗酵法のアメリカ物
コーベルさんの登場です
たぶんこの先も色々なところで(米国の)拝見することになるんだろうな・・・
と、思いながら・・・
December 6, 2008
ヌーヴォーをお外で飲んだら
少し時間ををいてフィリップ・パカレに手がのびる
変なクセがついちゃいそうで・・・
でも、やめられないのがヒトの性(サガ)
開けたとたんにパカレ(自己主張)してます
November 29, 2008
甘い赤、そして発泡してるんです
飲兵衛の悦楽?
お休みなので昼間っから・・・
値上がり前に買ってて良かった
先ずはブリュット・・・
November 28, 2008
アキテーヌコンコール金賞受賞とのこと
November 25, 2008
ワイン・オブ・ザ・イヤー・コンペティション 2008(フィンランド)金メダル
貴重物みたいです
November 24, 2008
普段はクロ・デ・コルベ派の自分ですが
馴染みのお店にプッシュされ05物はVRから・・・
「あれっおいしい・・・」
人の言う事は聞いてみるものです
November 23, 2008
オーケストラワインショップさんの”48弾セット”
オーケストラワインショップさんの”48弾セット”
November 22, 2008
オーケストラワインさんの”48弾セット”
November 21, 2008
オーケストラワインショップさんの”48弾セット”
November 20, 2008
オーケストラワインショップさんの”48弾セット”
November 19, 2008
オーケストラワインショップさんの”48弾セット”
November 16, 2008
ジャック・ポワセノ氏が作るメルローワイン
なぜ日本にあるのかと思えるガレージワイン
ほんと日本人って幸せです
July 8, 2008
ポムロルの優雅さや伝統を感じずにはいられない・・・
ティエポンファミリーの”なせるワザ”なのでしょうか?
そしてこの土台あってこその”ル・パン”というのも
経済原理を感じます
果報は寝て待てというところでしょうか?
July 6, 2008
本日はご好意によりアップグレードされた”お部屋”
でもとっても真面目な”お部屋”
でもって変えちゃいました!!
浴室の風景
オープン!!
洗面台(ちと小さめ?)
「これでもか」のアメニティは”ブルガリ”で・・・
番外編
本日のspgTVは”日本特集”
ちなみに画面は、大好きな”ウェスティン東京”なり
June 25, 2008
ここ2日程、暑さ故なのでしょうか?ビールばかり飲んでいたので
カジュアルなのに哲学的なボルドーを選んでみました
でもこのサンタンドレのコルク、T字オープナーを使っている人には
たぶん”酷(ほとんど無理)”と思えるくらいの状態なんです・・・
きっと意味があるのだとは思うのですが・・・
ということで、これをお中元に選ばれるなら「良いオープナーも一緒に」包むと
喜ばれると思いますハイ
June 22, 2008
休みになると、ついつい飲みたくなるビュゼ・セルドン
去年より少し酸の強さを感じるところがよい塩梅で・・・
June 21, 2008
出張先でつい美しいエチケットにひかれ買ってしまいました
山雀のイラストは京都在住の日本画家、竹内浩一氏のものだとか
セミヨンとリースニングのブレンドというのも”おつ”な感じ
こんなのがコンビニにあるんだから、みなさん衝動買いにはご注意を!
June 19, 2008
ソゼの”気難しさ”を、楽しんでみることに・・・
しかしそこはシャン・ガン
「お見事!!」の一言に尽きます
ヴィンテージ
June 18, 2008
最近は、自分に立ち戻るときに”なぜか”選んでいるラランド
今週あった”せつなさ”を、流し込むように・・・
身にしみてきます
June 17, 2008
開けたとたんに香り立つ
この”スパイシーさ”と”芳醇さ”
バランス感覚をくすぐってくれます(エクセレント!!)
ACオー・メドック物
品種は、カベルネ・ソーヴィニヨン50%、メルロー45%、プティ・ヴェードル5%
・マコンコンクール金賞
とのこと
ACボルドー物
品種は、メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン30%
・アキテーヌコンクール金賞
とのこと
June 16, 2008
ACボルドー物
品種は、メルロー83%、カベルネ・ソーヴィニヨン8%、カベルネ・フラン9%
・アキテーヌコンクール金賞
とのこと
ACボルドー物
品種は、メルロー60%、カベルネ・シーヴィニヨン30%、カベルネ・フラン10%
・アキテーヌコンクール金賞
とのこと
June 15, 2008
コトー・デュ・ラングドック物
品種は、シラー60%、グルナッシュ25%、ムールヴェードル15%
・ブリュッセルコンクール金賞
とのこと
コート・デュ・ローヌの、これは面白い(楽しめる)と感じるワイン
品種は、グルナッシュ、シラー
・オランジュコンクール金賞
とのこと
ラングドック・ルーションのミディアムボディ
・パリ農業コンクール2007金賞
・アヴィニョンコンクール2007金賞
とのこと
June 14, 2008
ボルドーのミディアムボディ
品種は、カベルネ・ソーヴィニヨン50%、メルロー50%(ハーフ&ハーフ)
・パリ農業コンクール2006金賞
とのこと
ボルドーのミディアムボディ
品種は、メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン30%
・ヴィナリー・インターナショナル・チャイナ2005金賞
とのこと
やっぱりこれからは中国なのでしょうか?
ワインの消費量もすごいらしいですし・・・
June 13, 2008
ラングドック・ルーションらしい結構いけるミディアムボディ
品種は、グルナック60%、シラー40%
・コルビエール・コンペティション2007金賞
とのこと
June 12, 2008
ボルドーのミディアムボディ
品種は、メルロー75%、カベルネ・ソーヴィニヨン20%、マルベック5%
・コンクール・モンティアル・ブリュッセル2006金賞
とのこと
June 11, 2008
南フランス物です
・パリ農業コンクール2007金賞
・コンクール・デ・ヴァン・ガルドワ2007金賞
とのことです
June 10, 2008
ここ最近の貴腐ボルドーの値上がりで、俄然リーズナブルさ感を増したギロー
プロをもうならせるフィニッシュは、”流石”の一言
フラッシュ有
フラッシュなし
ワシントン州のワインは、オールマイティに活躍してくれます
特にこのヘッジスCMSは、スパイシー系にぴったりなのです
June 8, 2008
フラッグシップであるクロ・デ・フォレ・サンジョルジュ若木たち
自分には「ちょっと強すぎるかも・・・」と思いながらも
”うまみ”を感じずにはいられない
やっぱり、それがラルロです・・・
June 7, 2008
マルコネの”奥ゆかしさ”には、いつも心を奪われます
なかなか別のシモン・ビーズにいけない自分でした・・・
ヴィンテージ
June 6, 2008
伯父さん(ピエール・ボワイヨ)からムルソーを学び(気に入られ?)
カリフォルニアのカレラでも約半年の武者修行!
92年の初ヴィンテージ評価は高く、あれよあれよと”ロワゾー”にもオンリスト
特にこの05は、見かけによらず”Theエレガント”って感じです
エチケットは、05よりジャン・ポール・リオペルの”コート・ソヴァージュ”から
アーティスティック(ある意味”いい加減?”)な手書き風に変わっています
June 4, 2008
さてさて新鋭(精鋭)、92年から歴史を刻んできたアルノー・アント
ムルソーの明日はあなたにかかっているのです
・・・などとワクワクしながら最新物を開けてみました
時間とともに”凄み”すら感じてきました
ヴィンテージ