エマニュエル・ルジェ
ニュイ・サン・ジョルジュ04

やはり僕はNSGに惹かれてしまう
芯の強さを感じるから
そして気まぐれなところも
しかしワックスがかったルジェのワイン
洗練されるとはこういうことなのか?

エマニュエル・ルジェ

エマニュエル・ルジェ
ヴォーヌ・ロマネ04

責任を受け継ぐことを
苦しみではなく喜びに・・・
そして伝統をどう守り続けるか・・・
これからも飲み続けるべきワイン
考えずにはいられないワインである

エマニュエル・ルジェ

ウィラメット・ヴァレー・ヴィンヤーズ
ピノ・ノワール06

オレゴンの重鎮であるジムが奥さんと作るワイン
「品質第一そしてワインラヴァー(本当に飲む人)の懐に負担をかけない」
がモットーとのこと
匂いを感じ思わずニヤッとしてしまいました
大地に恵まれた味がします
そしてオレゴンの大地を愛しているから
周りからも愛されるのでしょう
本質的な”美学”を感じます

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ドミニク・ローラン
ニュイ・サン・ジョルジュ1er 05

何気なく買って、何気なく飲み始めたら
後々印象を残すほどの飲み物でした
ヴィェイユ・ヴィーニュであること
200%NewOakであること
こだわるべきは”自分”です

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ヴィンテージです

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ドメーヌ・ユエ
ヴヴレー ル・モン・モワルー03

飲むタイミングによってこれほど味わいの変わるワインを知りませんでした
時には清涼感、時にはビロード、そして時には贅沢な甘さ・・・
次回はどのような触れかたでやってくるのでしょう?
この奥深さ、不可思議です

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アラン・ルナルダ・ファッシュ
ビュゼ・セルドン

お決まりのビュゼ・セルドン
そろそろ今年も「似合う季節」がやってきました
一本勝負の覚悟が心地いいのです

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シュロス・リーザー
アウスレーゼ・ゴールドカプセル04

納得の一本となりました
「偏りのない品格」というところでしょうか

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フリッツ・ハーク
シュペートレーゼ03

長い読みブラウネベルガー・ユッファー・ゾンネンウーア
ゴー・ミヨ誌ではおなじみのハーク家
自分にはちょっと複雑すぎるかも・・・

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ローゼン博士家
エルデナー・プレラート・アウスレーゼ04

これスゴイ”うまい”です
まったく雑みがなくピュア
甘いのに”品”で勝負してきます
お勧めです!!!

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プリューレ・ロック
ヴォーヌ・ロマネ1erレ・スショ

おいしいものはおいしいのです
本日はちょっと豪華に2本だし

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違いわかります?
そうなんです
エチケットのシールがちょっとずれているんです
見た目だけですけど???

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コーベル
スパークリング・ブリュット

瓶内2次醗酵法のアメリカ物
コーベルさんの登場です
たぶんこの先も色々なところで(米国の)拝見することになるんだろうな・・・
と、思いながら・・・

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フィリップ・パカレ
ジュヴレ・シャンベルタン1er ラ・ペリエール05

ヌーヴォーをお外で飲んだら
少し時間ををいてフィリップ・パカレに手がのびる
変なクセがついちゃいそうで・・・
でも、やめられないのがヒトの性(サガ)
開けたとたんにパカレ(自己主張)してます

フィリップ・パカレ

カペッタ
バレリーナ・ロッソ

甘い赤、そして発泡してるんです
飲兵衛の悦楽?

カペッタ

カペッタ
バレリーナ・ブリュット

お休みなので昼間っから・・・
値上がり前に買ってて良かった
先ずはブリュット・・・

カペッタ

シャトー・グラン・ジャン06

アキテーヌコンコール金賞受賞とのこと

シャトー・グラン・ジャン

ミゲル・トーレス
ヴェンディミア・タルディア リースリング

ワイン・オブ・ザ・イヤー・コンペティション 2008(フィンランド)金メダル
貴重物みたいです

ミゲル・トーレス

プリューレ・ロック
ヴォーヌ・ロマネ1er レ・スショ05

普段はクロ・デ・コルベ派の自分ですが
馴染みのお店にプッシュされ05物はVRから・・・
「あれっおいしい・・・」
人の言う事は聞いてみるものです

プリューレ・ロック

ディーキン・エステート
シラーズ 

オーケストラワインショップさんの”48弾セット”

ディーキン・エステート

グラスマウンテン
シラー01

オーケストラワインショップさんの”48弾セット”

グラスマウンテン

コノスル
カベルネ・ソーヴィニヨン ヴァラエタル

オーケストラワインさんの”48弾セット”

コノスル

セキオット

オーケストラワインショップさんの”48弾セット”

セキオット

セリエ コンテンポラン カベルネソーヴィニヨン05

オーケストラワインショップさんの”48弾セット”

セリエ コンテンポラン カベルネソーヴィニヨン

ドメーヌ・ド・モンラベッシュ06

オーケストラワインショップさんの”48弾セット”

ドメーヌ・ド・モンラベッシュ

シャトー・レ・ヴィミエール・ル・トロンケラ05

ジャック・ポワセノ氏が作るメルローワイン
なぜ日本にあるのかと思えるガレージワイン
ほんと日本人って幸せです

シャトー・レ・ヴィミエール・ル・トロンケラ

ヴュー・シャトー・セルタン04

ポムロルの優雅さや伝統を感じずにはいられない・・・
ティエポンファミリーの”なせるワザ”なのでしょうか?
そしてこの土台あってこその”ル・パン”というのも
経済原理を感じます
果報は寝て待てというところでしょうか?

ヴュー・シャトー・セルタン

ウェスティン名古屋

本日はご好意によりアップグレードされた”お部屋”
でもとっても真面目な”お部屋”

ウェスティン名古屋

ウェスティン名古屋

でもって変えちゃいました!!

ウェスティン名古屋

ウェスティン名古屋

浴室の風景

ウェスティン名古屋

オープン!!

ウェスティン名古屋

ウェスティン名古屋

洗面台(ちと小さめ?)

ウェスティン名古屋

「これでもか」のアメニティは”ブルガリ”で・・・

ウェスティン名古屋

番外編
本日のspgTVは”日本特集”
ちなみに画面は、大好きな”ウェスティン東京”なり

ウェスティン名古屋


ヴュー・シャトー・サンタンドレ03

ここ2日程、暑さ故なのでしょうか?ビールばかり飲んでいたので
カジュアルなのに哲学的なボルドーを選んでみました
でもこのサンタンドレのコルク、T字オープナーを使っている人には
たぶん”酷(ほとんど無理)”と思えるくらいの状態なんです・・・
きっと意味があるのだとは思うのですが・・・
ということで、これをお中元に選ばれるなら「良いオープナーも一緒に」包むと
喜ばれると思いますハイ

ヴュー・シャトー・サンタンドレ

アラン・ルナルダ・ファッシュ
ビュジェ・セルドン

休みになると、ついつい飲みたくなるビュゼ・セルドン
去年より少し酸の強さを感じるところがよい塩梅で・・・

アラン・ルナルダ・ファッシュ

丹波ワイン
鳥居野

出張先でつい美しいエチケットにひかれ買ってしまいました
山雀のイラストは京都在住の日本画家、竹内浩一氏のものだとか
セミヨンとリースニングのブレンドというのも”おつ”な感じ
こんなのがコンビニにあるんだから、みなさん衝動買いにはご注意を!

丹波ワイン

エティエンヌ・ソゼ
ピュリニー・モンラッシュ1er シャン・ガン04

ソゼの”気難しさ”を、楽しんでみることに・・・
しかしそこはシャン・ガン
「お見事!!」の一言に尽きます

エティエンヌ・ソゼ

ヴィンテージ

エティエンヌ・ソゼ

シャトー・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランド01

最近は、自分に立ち戻るときに”なぜか”選んでいるラランド
今週あった”せつなさ”を、流し込むように・・・
身にしみてきます

シャトー・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランド

シャトー・ムーラン・サンジョルジュ02

開けたとたんに香り立つ
この”スパイシーさ”と”芳醇さ”
バランス感覚をくすぐってくれます(エクセレント!!)

シャトー・ムーラン・サンジョルジュ

シャトー・トゥール・デュ・ロック04

ACオー・メドック物
品種は、カベルネ・ソーヴィニヨン50%、メルロー45%、プティ・ヴェードル5%
・マコンコンクール金賞
とのこと

シャトー・トゥール・デュ・ロック

シャトー・テルトル・ド・クルバン05

ACボルドー物
品種は、メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン30%
・アキテーヌコンクール金賞
とのこと

シャトー・テルトル・ド・クルバン

シャトー・カステラ・レストラド06

ACボルドー物
品種は、メルロー83%、カベルネ・ソーヴィニヨン8%、カベルネ・フラン9%
・アキテーヌコンクール金賞
とのこと

シャトー・カステラ・レストラド

シャトー・ムーセロン05

ACボルドー物
品種は、メルロー60%、カベルネ・シーヴィニヨン30%、カベルネ・フラン10%
・アキテーヌコンクール金賞
とのこと

シャトー・ムーセロン

シャトー・カザリス・ド・フォンドゥース06

コトー・デュ・ラングドック物
品種は、シラー60%、グルナッシュ25%、ムールヴェードル15%
・ブリュッセルコンクール金賞
とのこと

シャトー・カザリス・ド・フォンドゥース

ルイ・ムセ
コート・デュ・ローヌ05

コート・デュ・ローヌの、これは面白い(楽しめる)と感じるワイン
品種は、グルナッシュ、シラー
・オランジュコンクール金賞
とのこと

ルイ・ムセ

タレン
メルロー06

ラングドック・ルーションのミディアムボディ
・パリ農業コンクール2007金賞
・アヴィニョンコンクール2007金賞
とのこと

タレン

シャトー・クーロンジュ05

ボルドーのミディアムボディ
品種は、カベルネ・ソーヴィニヨン50%、メルロー50%(ハーフ&ハーフ)
・パリ農業コンクール2006金賞
とのこと

シャトー・クーロンジュ

シャトー・ド・ヴィルクール04

ボルドーのミディアムボディ
品種は、メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン30%
・ヴィナリー・インターナショナル・チャイナ2005金賞
とのこと
やっぱりこれからは中国なのでしょうか?
ワインの消費量もすごいらしいですし・・・

シャトー・ド・ヴィルクール

シャトー・アルトス・ラカス
コルビエール06

ラングドック・ルーションらしい結構いけるミディアムボディ
品種は、グルナック60%、シラー40%
・コルビエール・コンペティション2007金賞
とのこと

シャトー・アルトス・ラカス

シャトー・カップヴィユ05

ボルドーのミディアムボディ
品種は、メルロー75%、カベルネ・ソーヴィニヨン20%、マルベック5%
・コンクール・モンティアル・ブリュッセル2006金賞
とのこと

シャトー・カップヴィユ

タレン
カベルネ・ソーヴィニヨン06

南フランス物です
・パリ農業コンクール2007金賞
・コンクール・デ・ヴァン・ガルドワ2007金賞
とのことです

タレン

シャトー・ギロー03

ここ最近の貴腐ボルドーの値上がりで、俄然リーズナブルさ感を増したギロー
プロをもうならせるフィニッシュは、”流石”の一言
フラッシュ有

シャトー・ギロー

フラッシュなし

シャトー・ギロー

ヘッジス・セラーズ
CMSホワイト04

ワシントン州のワインは、オールマイティに活躍してくれます
特にこのヘッジスCMSは、スパイシー系にぴったりなのです

ヘッジス・セラーズ

ラルロ
ニュイ・サン・ジョルジュ1er レ・プティ・プレ05

フラッグシップであるクロ・デ・フォレ・サンジョルジュ若木たち
自分には「ちょっと強すぎるかも・・・」と思いながらも
”うまみ”を感じずにはいられない
やっぱり、それがラルロです・・・

ラルロ

シモン・ビーズ
サヴィニー・レ・ボーヌ1er レ・マルコネ05

マルコネの”奥ゆかしさ”には、いつも心を奪われます
なかなか別のシモン・ビーズにいけない自分でした・・・

シモン・ビーズ

ヴィンテージ

シモン・ビーズ

フランソワ・ミクルスキ
ムルソー ポルゾ05

伯父さん(ピエール・ボワイヨ)からムルソーを学び(気に入られ?)
カリフォルニアのカレラでも約半年の武者修行!
92年の初ヴィンテージ評価は高く、あれよあれよと”ロワゾー”にもオンリスト
特にこの05は、見かけによらず”Theエレガント”って感じです

フランソワ・ミクルスキ

エチケットは、05よりジャン・ポール・リオペルの”コート・ソヴァージュ”から
アーティスティック(ある意味”いい加減?”)な手書き風に変わっています 

アルノー・アント
ムルソー04

さてさて新鋭(精鋭)、92年から歴史を刻んできたアルノー・アント
ムルソーの明日はあなたにかかっているのです
・・・などとワクワクしながら最新物を開けてみました
時間とともに”凄み”すら感じてきました

アルノー・アント

ヴィンテージ

アルノー・アント

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